何度でも立ち上がる。
気付けば、もう若手扱いされることが、少なくなった。
若手扱いされるうちは、毎日の反省も後悔も明日の成長に繋がると信じ、微妙にセンチメンタルに感じていた。
失敗は、見方を変えれば失敗ではなかった。
何度倒れても、何度でも立ち上がる気でいたし、そうもしてきた。
気がつくと歳を取っていた。
もう若手扱いされないし、体力も後退する一方だけど、ここに宣言する。
これからも反省も後悔もいっぱいするし、何度でも立ち上がる。
終わりはない。
死ぬまで何度でも立ち上がる。
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by mop-kino | 2013-04-05 16:50
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木下政治のブログ
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